last fm 2010総括

2010年を音楽、主にアニソンで振り返る。
今年はいろいろ聞きました。いつもになく色んなジャンルの曲を。

Last.fmをみてみると総再生数が10万回を越え、ビックリしていたところです。
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アーティスト別再生回数(12ヶ月)

1 岡崎律子 2,766
2 坂本真綾 2,092
3 Lia 1,541

4 Suara 911
5 Girls Dead Monster starring marina 866
6 久石譲 830
7 Girls Dead Monster starring LiSA 763
8 菊谷知樹 712
9 羽毛田丈史 684
10 大谷幸 647
11 Norah Jones 644
12 放課後ティータイム 554
13 シェリル・ノーム starring May'n 549
14 KOTOKO 544
15 Key Sounds Label 523
16 eufonius 519
17 水樹奈々 487
18 ANANT-GARDE EYES 469
19 菊池創 466
20 Marble 455


青いのがサントラ(作曲家)です。今年はずいぶんとサントラを聞きました。
OSTだと曲が多くさらにそれぞれが短いために同じ時間でも相当の量になります。
そう考えるとTOP3の五人はかなり異様とも言えます。

岡崎律子さん坂本真綾LiaSuaraあたりは去年と変わりませんが
下半期からのガルデモ、ノラジョーンズを新たにかなり聞いていた感じです。

曲別再生回数 (12ヶ月)

1 坂本真綾 – everywhere 351
2 Girls Dead Monster manira – Crow Song 269
3 Girls Dead Monster – 一番の宝物 (Yui ver.) 234
4 Lia – My Soul, Your Beats! 231
5 空気公団 – 青い花 196
5 Girls Dead Monster manira – Alchemy 196
7 茅原実里 – 優しい忘却 157
8 笠原弘子 – I'm always close to you 148
9 岡崎律子 – 愛されて守られて 147
10 Lia – 時を刻む唄 146
11 Lia – 願いが叶う場所 145
12 多田葵 – Brave Song 141
13 Girls Dead Monster manira – My Song 139
14 岡崎律子 – For フルーツバスケット 134
14 坂本真綾 – 僕たちが恋をする理由 134
16 坂本真綾 – tune the rainbow 133
17 ANANT-GARDE EYES – 一番の宝物 (Original Version) 127
18 Girls Dead Monster LiSA – Thousand Enemies 119
19 坂本真綾 – カザミドリ 108
20 岡崎律子 – 愛すべき明日 [「Fruits Basket」Version] 107



ガルデモをよく聞いていました確かに聞いていましたが、岩沢の曲中心だったようです。
さらにエンジェルビーツの曲がかなり目立ちます。
ついでにアニメABは2回見ました。音楽は最高に良かったアニメだったんじゃないでしょか。

それから真綾の一五周年記念アルバムeverywhereの存在感。
こちらは音が良い。真綾のアルバムの中ではずば抜けていました。
そして選曲がさすが一五周年といったかんじです。

アルバム別再生回数(12ヶ月)

1 羽毛田丈史 – 青い花 オリジナルサウンドトラック Sweet 684
SWEET / 青い花 オリジナルサウンドトラック
2 Norah Jones – Come Away With Me 626
Come Away With Me
3 Girls Dead Monster manira – Crow Song 604
Crow Song
4 坂本真綾 – everywhere [Disc 2] 580
坂本真綾 15周年記念ベストアルバム everywhere(初回限定盤)(DVD付)
5 Girls Dead Monster – Keep The Beats! 517
Keep The Beats!
6 大谷幸 – 灰羽連盟 サウンドトラック ハネノネ 494
灰羽連盟 サウンドトラック ハネノネ
7 菊谷知樹 – ぽてまよ オリジナルサウンドトラック 471
ぽてまよ オリジナルサウンドトラック
8 菊池創 – true tears オリジナルサウンドトラック 466
true tears オリジナルサウンドトラック
9 岡崎律子 – フルーツバスケット -四季- 454
フルーツバスケット ― 四季 ―
10 岡崎律子 – for RITZ
For RITZ



everywhereが絶対一位とおもったら2枚組になっているお陰でディスク2のほうだけランクイン。
青い花のサントラですがこれがまた作業中に聞いてもそれだけ聞いていてもなんとも癒されるのです。
特に夏場は何とも言えない清涼感があって聞きやすい。また空気公団の青い花もそんなかんじです。

一応、クラシックもそれなりに聴いていたんですが、あまり目立ちませんでした。
圧倒的にアニソンを聞いているので仕方ない。

ここで大きな問題を見つけてしまったんですが、最近よく聴く曲が少しずつ変わってきました。
スピーカーを選んでいた春頃とまた違った傾向になったしまったんです。
そこでなんとなくスピーカーの音に満足いかなくなってしまいました。

なんでもそれっぽくならしてくれる805D買ってしまえば解決するでしょうか…

これは完全に沼に嵌ってしているような…
今後のオーディオ生活どうなることやら。。。
とりあえずはヘッドホンで好みの音を探求してから超高級スピーカーをどんと買いたい。
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