デュアルモニタ 三菱 EIZO

これを、

こう!!

デスク パソコン デスプレイアーム 201206

EIZO SX2762Wを右側に
MITSUBISHI RDT241WEXを左側にしました。
さらには見えませんが、アームも入れ替え

ディスプレイのみ台座無しで6.0kgのMITSUBISHIがMXアームに取り付けてあり、
同様に9.7kgのEIZOがLXアームに取り付けてあるという矛盾がありました。

軽量用のLX、重量級のMXなのでそれ通りに
MXにEIZO、LXにMITSUBISHIをつけたわけです。

スペック上LXアームは9.1kgまでなので普通に重量オーバーしていました。
逆にMXアームは6.3kgが最低軽量なので300g足りないということに今日気がつきました。

通りで動かしにくいわけだ。

片方は重すぎで片方は軽すぎ、これは入れ替える敷かないと。

しかし10キロ近い巨大モニタを動かすのは結構重労働ですので
ひらめいたときにさっと実行しました。

MXアーム エルゴトロン EIZO SX2762W
アーム付け根にテープがぺたぺたと貼ってありますが、
スポットライトを反射するのでマット加工がされているパーマセルテープ黒を貼ってました。
まぶしいと作業にならないので。

正しい重量のディスプレイを装着すると、
LXでは大変不安定な感じがMXではがっちりと固定されました。

※MXは安定感が抜群の代わり可動範囲が少し狭いのが特徴です。
まあ27インチのディスプレイを毎日こねくり回すことはないので少し動けばおk。


LX アーム エルゴトロン MITSUBISHI RDT241WEX

つづいて、LXアーム
MITSUBISHIの24インチをつけると驚くほど稼働してくれました。
今までacerの22インチをつけていたのですがあまり変わらない感じです。

エルゴトロンの安定感、動かしやすさはさすがとしか言いようがありません。


エルゴトロン LX Desk Mount LCD Arm 45-241-026
エルゴトロン
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MacBookAir SX7262W デュアルデスプレイ 拡張

先日買ったSX2762WにMacBookAirのディスプレイを拡張できればと思い、
mini Displayport−DVI変換アダプタを買ってみました。

アップル純正を買ったと思ったらサンワサプライのロゴがパッケージに…
明らかにアップルくさい外見なのにサンワサプライ。
加えて価格も純正と大差ないとう。
まあ若干安かったからよしとしよう。

SANWA SUPPLY Mini DisplayPort-DVI変換アダプタ 0.3m AD-MDPDV03
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Amazonを見ると店頭価格と1000円以上の開きが…Amazonで買うんだった…

まあいい早速EIZOとつなげてみる。


となぜかぼやける。

解像度の変更をしようかと思ったら、

mac デスクトップ スクリーンショット 画面解像度

フルHD画質までしか選択できません。
おかしいなとおもいパッケージの裏側を見ると
小さな文字で最大解像度1920×1200までと書いてありました。

ああ…

まあYouTubeをみたりするならこの解像度でも十分か。

しかしWQHDで出力できないのかと引っかかるので調べてみると
純正のアダプタもWUXGAまでしか対応してませんでした。

Q.どうしたら変態解像度WQHD対応してくれるのか?
A.専用アダプターを買いましょう

アップル Apple Mini DisplayPort-Dual-Link DVIアダプタ MB571Z/A
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高い…

これはあれか、apple純正Displayを買えということか?

Apple Thunderbolt Display MC914J/A [27インチ]

これならケーブル一本でOK!!やったね!!

(´・ω・`)

ミニディスプレイポート DVI 変換アダプタ
EIZO SX2762W モニタ IPS ロゴ EIZO

 三菱のIPS液晶RDT241WEXがなんだか小さく思えてきたので
ナナオのIPS液晶 SX2762W買ってみました。

解像度はWQHD。27インチ。この大きさになると30万くらいするイメージがあったのですが
お値段10万円と聞いて買えるなと思ってしまい今に至ります。

有機ELや4K2Kのディスプレイが主流となりつつある今ですが
ナナオの4K2K IPS液晶の値段を見て買い時はまだずっと来ないと感じました。

しばらく前にLXアームを買いナナオの液晶を買おうかと思ったそのとき、
アマゾンで謎の値上げ。待つこと数ヶ月ようやくアマゾンでの底値
103000円台で購入。加えてアマゾンギフト券を95%で買っているので実質10万円切ってます。

なぜかAmazonで頼んだにもかかわらずヤマト運輸が持ってきました。

EIZO SX2762W モニタ IPS 箱

組み立てられた状態で箱に詰められているためかなりでかい箱。
そして重い。説明書を見ると二人で取り出してくださいとのこと。
無理矢理一人で取り出したら腰が痛くなりました。

早速専用台座を取り外し、LXアームに取り付け。
どうやら重かったのは台座のようでした。
標準の台座もそんなに悪くないのでもったいないですがLXのほうが機動力が上です。

このサイズならできればMXアームなんでしょうけど、LXでもなんとか固定できます。

デュアルモニタ 三菱 EIZO

なぜかEIZOの方がサブモニタとなっています。
解像度が高すぎて文字が読めないためです。
一応、W7には文字を大きくすることもできるのですが、そうすると今度は
三菱の方が大きすぎて使いづらくなってしまいます。
もしデュアルモニタをするなら同解像度同インチの二枚がおすすめです。
写真の現像やアニメ鑑賞を行うモニタとしたので文字の大きさはそのままです。

しかし広い。4K2Kになったらどうなってしまうのかと思うほど広大。
WUXGAででかいと思っていた自分が小さく見えてきました。
iTunesを広げてメール、ツイッターと広く使えます。

近いうちに変換ケーブルを買い、MBAともつなげようかと計画中。

※100%・125%・150%から選べます。詳しくはぐぐってください。

EIZO SX2762W モニタ IPS ドットピッチ

ドットピッチはまだかろうじて肉眼でもドットが見える程度。
もう少しでレチーナディスプレイといったところ。

発色コントラストすべてにおいてWUXGAの三菱と比較するとなんとも細かくきれいです。
さすが世界のナナオです。

さらにインバーターも静かで大きいのに鳴いてませんでした。
まあこれは時間とともに鳴いてくることもあるので要観察でしょう。

EIZO SX2762W モニタ IPS エコビューセンサー
このSX2762Wの特徴として下枠が出ていることがあります。
気になる人は気になるかもしれません。
凸部にセンサーが内蔵されていて自動的に明るさ色合いを調整してくれます。
が、切りました。そこまで精密な写真現像してないですし…

エコビジョン。これも以外に邪魔なので切りです。
主に三菱(右側)RDT241WEXの前にいるわけですがそうすると
センサーに認識されず使用中でもばっさり電源が切られます。

またエコなのか、紙の詳しい説明書が入っていない点も気になりました。
ほとんどの情報がCD一枚に収められています。
同CDにはいっている付属のソフトでマウスで画面の調整ができて押しにくいボタンを連打する必要がなく楽です。

他にも巨大ディスプレイを快適に使えるらしいソフトが入っていたのですが、
デュアルモニタ環境では使い物にならず。

このSX2762Wはキャリプレーションつきのもがあります。
色を正確に出したい人にはややお得なそちらがおすすめ。

NANAO FlexScan 27インチ TFTモニタ 2560x1440 DisplayPort MiniDisplayPort DVI-D24Pin EIZO EasyPIX フレックススタンド ブラック SX2762W-HXPXBK



今見たところお値段 Amazon発送で104160円 マケプレで99300円と結構な破格になっております。
しばらく99800円が底値だったのでここのところ下がり傾向のようです。
MacBook Airのケースも購入。
できるだけシンプルなものをという訳でこのアルバムケースのようなものを選択。
封筒型も見つけましたがもっともシンプルなデザインのこれをチョイス。
ビックカメラに捜しにいったらエレコムしかおいていなかったので
実物を見ることなくアマゾンで注文。

アマゾンお得意の無駄梱包でプチプチに巻かれた上ふた周りも大きい段ボールで到着。

紙製と聞いていたのですが、触ってみると意外に丈夫っぽい。
商品の写真だけみていると100均でも作れるんじゃないかと思うレベル
ただ実物は意外にしっかりとした作りでした。アイディア料もあるようです。

AIRTEGO13 Crocodile White for MacBook Air 13
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MacBook Air 2012 13インチ ケース2

MacBook Air 2012 13インチ ケース
充電時に電源ケーブルが出るスリット。

MacBook Air 2012 13インチ ケース3
表面は蛇革調のでこぼこがあります。
白一色かと思いきや薄く色もついていました。

本体(13インチ)を入れてみるとこれまた意外にキツめ。
すっと入らないしすっと出ない。
まあ鞄に乱暴に入れても安心かもしれない。安定感はある。

こいつの難点はアクリルやシリコンをMBAにまとわせると入らなくなってしまうことか。
まあ2重3重に保護するのもばかばかしい。

薄くて軽いMacBook Airの特性が損なわれないナイスなケースというとこれ以外ないのではないか。
とおもうほど洗練されたデザインかも知れません。

色はほかにも黒と茶色がります。
なんとなく白というより灰を選んでしまったのですが黒の方がよかったかもしれません。
白は卒業アルバムそのもの。

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MacBook Air 2012 13インチ 外箱
いつもの見慣れた箱に入れられてMBAが到着
実際はもう一回り大きな箱に紙の衝撃吸収剤が添えられ入っていました。
発泡スチロールもなくとってもエコな梱包です。

化粧箱には制作者のどや顔が浮かぶような本体の薄さをアピールした写真。
こんだけ薄いんやで!どやっ!

MacBook Air 2012 13インチ 箱 収納

早速あけてみると箱の上蓋に薄いスポンジが張ってあるだけで
そのまま本体が現れました。アプル製品の伝統になったのか
本体がばしっとあって底に説明書と付属品という形式。

MacBook Air 2012 13インチ 箱

付属品は電源ケーブルのみ。丁寧にまとめられて入っていました。
この辺りの気遣いがアップルらしいです。
通常なら適当に束ねて針金で。となるでしょう

MacBook Air 2012 13インチ 全景

出してみると薄いまあ軽い。
これは店頭で去年からいじり倒していたのでいうまでもありません。
背面の光るロゴは永遠のマカーのシンボルでしょうか?

MacBook Air 2012 13インチ 画面

人差し指を添えてそっと画面を持ち上げると薄い紙が挟まれていました。
MBPは発泡スチロールだったことを考えるとそれだけ無駄な隙間がないのでしょう。

MacBook Air 2012 13インチ 左
今回注目のUSB3.0です。Appleが初めて白いUSB3.0を採用したようです。

MacBook Air 2012 13インチ 右


MacBook Air 2012 13インチ 充電ケーブル mag

以前までF型だった電源ケーブルですがこんかいからT字になったようです。
従来のやつが使いやすいような気がするんだけど・・・
加えて大きさも少しだけ小さくなったようで使い回せないようです。

MacBook Air 2012 13インチ ロゴ

ProとAIRの簡単な見極め方のひとつロゴをみる。Airとわかりやすく書いてあります。

MacBook Air 2012 13インチ トラックパッド
一番変更を望んでいたトラックパッドですが2011と同じものが使われました。
実質下半分くらいでしかクリックできないですがなれの問題なのでしょうかね。 
欲を言うともっと滑りが欲しかったです。
美しいMBAに保護シートを張るようなまねはしたくありません。

MacBook Air 2012 13インチ キーボード
意外に侮れないのがキーボードです。
プログラミングや執筆、レポート等、MBAで文字を入力している人はそれなりにいそうです。
ピッチの狭さになれる必要がありそうですが打鍵の感じは2万円のリアリフォースとも劣らないかも。
独特の中毒性がある打鍵感。


もう一つの特徴はバックライトでよくこの狭い隙間に入れたなと感心しました。
すべてのキーがLEDで輝くんですよ!!!!
ただ、暗くないと光りません。強制的に光らせてこうかと思ったのですが難しいようで。

MacBook Air 2012 13インチ
消費電力が少ないせいか3又コンセントではなく普通のコンセントでした。
アダプター直のコンセントも同様です。
アースはいらないのかな?


Apple MacBook Air 1.7GHz Core i5/13.3/4G/128G/802.11n/BT/Thunderbolt MC965J/A



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MacBook Air 2012 13インチ T1

2月からまだかまだかとまっていたMBAがようやく届きました。

アップルストアに電話をかけてから届くまでのタイムライン

6/16 09:15 電話でアップルストアに直接注文


6/19 17:31 上海支店 海外荷物受付
6/20 ※台風四号上陸

6/22 15:00 上海支店 海外発送
6/22 22:41 ADSC支店 国内到達
6/23 10:30 ADSC支店 荷物受付
6/23 10:30 ADSC支店 発送
6/24 07:11 □ □ □□ 配達中
6/24 10:52 配達完了



台風のおかげか2日ほど到着が遅れました。

公務員割引を使って6%OFFで購入 12,9344円でした。ぴったり6%OFFです。
この手の割引制度は家族もおkだそうなので思い切って使っちゃいました。
いままでiPodを数台買った訳ですがぜんぶなんの割引もなく買っていましたもったいない。w

MacBook Air 2012
13吋
CPU core i5
SSD 256GB
メモリ 8GB
キーボード

所謂、松ってやつです。大盛りも考えたのですがCPUが加熱するとのことだったので
ファンが静かであろうcore i5を選択。

Youtubeを10分ほどみていると見る見るうちに底が熱くなってくるのですが
ファンの音はさほど気になりませんでした。
2012はさりげなくてい騒音ファンが搭載されています。

しかしアプリケーションを同時にたくさん動かしたくてメモリは8Gです。
1万円以下で4ギガ増量できれば必要なくとも迷わず増やします。

少し残念だったのが2011とトラックパッドがかわっていないところで
相変わらず上部の方でのクリックは力がいります。

あとは予想通りのアップルクオリティーでした。
詳しいことは次
二月からまだかまだかと首をながーくして待っていた
MBA&MBP 2012年モデルをようやく注文できました。


メモリが8G欲しかったので迷わずアップルストアに電話をかけ注文。
特別割引を使って6%OFFでした。今確認するとamazonより少しだけ安かったです。

ここまで先週の日曜日。

22~24日頃来るとのことですが台風の影響か二日ほど遅れてしまうとのこと。

確認したら上海から来てました。コレはもしかして…世界のフォックスコン…???

まあ無事に来ることを願います。

他にも、画面やら保護ケースやら色々買っていたので今日は宅配業者に三回出くわしました。

Apple MacBook Air 1.7GHz Core i5/13.3/4G/128G/802.11n/BT/Thunderbolt MC965J/A


座椅子を買ってみました。
部屋が散らかってきたのと本体がデカイので写真はありません。

色はオリーブ。
実物を見ると何となく青虫を感じさせますが、
濃い色よりも圧迫感がないのでよしとしよう。

座椅子って安いんだなーと思ってしまったのですが
今使っているパーソナルチェアとデスクチェアが高すぎるのか?

で、なぜ座椅子が必要なのか?

床に寝っ転がっている感覚でTVを見たり音楽を聴きたい。

ストレスレスチェアはやはり椅子で思ったよりくつろげなかったんです。
とはいっても音楽を聴くTVをを真剣に見るとなるとコレなんです。


疲れてたまらないとき、だるくてしょうが無いときは

もっとフラットになって欲しい

と言うのが実情でした。

そこで座椅子です。
14段階の間接が四カ所に仕込まれたこの座椅子「ポーラ」は意外に融通が利きそう。

床と変わりないから状態からしっかりとした背もたれコレは意外に楽かもわからない。

とりあえずアニメを一本見てみる。


床で転がってみるより楽かなといった感じです。
ポーラからバロンチェアに移ると人体工学デザインとはなんなのかがわかります。

体のラインへのフィット感が全然違いました。

ストレスレスチェアでもそうで。
首への支え以外はエコーネスのストレスレスが圧勝でした。
座椅子ポーラは低反発のクッションなのにやや細めのせいか安定感に欠けした。


もう一つ気になったのが長さで
178センチある自分にはもうワンブロック長さが欲しいなと思いました。
低血圧用に足上げスタイルが期待されたのですが不安定でした。

それと撥水加工のせいか本革のストレスレスチェアよりも蒸れる感じです。
流石に25万の椅子と8千円の座椅子を比べるのは酷すぎるでしょうか(爆)



なんといっても

オカムラのバロンチェア!!


エコーネスのストレスレスチェア!!



価格なりの価値がありました。
いや、この頃座り心地がもっと良くならないかななんて思っていたのですが
安物と比べたらとんでもなかったです。

・まとめ
身長 140~160センチ代の人でそんなに長く座らない人 最長2時間くらいだろうか。
意外に大きいので畳一畳分のスペースが必要
ロック機構は意外に堅めで調整はすこし大変。一度決まればあとは楽



父親か母親にあげるか。昨日は乳の日だったしな。




Restile(レスティーレ) 撥水加工で水汚れにも強い 低反発座椅子 プレミアム楽チェ ブラック RLRC-002BK

アニソン三昧 Z 兄貴
過去最長となった今日一日○○三昧シリーズ、
16時間にも及ぶ放送時間全部聴けたのか?

放送一週間前。DENONのネットワークオーディオプレイヤーでも買ってしまおうかと思ったのですが、
滅多に使わないものに数万も出すのは気が引けまして、
今回はラジオを用意することもなくネットラジオで快適に聴けました。
アニソン三昧が放送されるときにだけ使っていたSONYのコンポは現役引退しそうです。

同シリーズを聴くのは四回目のはずなのですがここに来て
丸一日ラジオを聞き続けるということがどういうことなのかわかってきました。

今頃かと、思うのですがこのアニソン三昧とにかく長いので全てをきっちり聴くのは至難の業です。
朝の方はうとうとと昼寝をしながら聴いていました。それが功をそうしたのか、
深夜1時まで割といつも通り過ごすことが出来たかと思います。

そう、全てを聴こうとしない。コレが大事。自分の好きな流れじゃないと思ったら思い切って寝る。

大晦日と違ったのはスピーカーで大きな音が出せない点です。
どこの家も窓を開けているのでそうそう音が出せませんかといってこの蒸しているときにヘッドホンも辛いです。
そんなわけで音量を絞りスピーカーの横(ニアフィールド)で聴いていました。
どうせ音源がネットラジオですし音量を上げてもあまりおいしくありません。




<今回の良かったところ>
・誰特の電話コーナーがなかったところ
アニソン業界とあまり関係の無いお笑い芸人等誰特ゲストが少なかったとおもいます

・”割と”曲数を稼ぐことに集中していた

・ゲストLiaさんが歌ってくださったこと
これだけでも十分聴いた価値はあったと思います。
ただ途中音が遠くなったのは何ででしょうか?

・緒方恵さんまた涙目
川上とも子さん…

・butterflyようやく正規verが流れる
なぜか毎回最終回verが使われていましたがようやく


<不満点>
・ノイタミナ枠のアニソンが流れなかった
なんらかの圧力が見られる。結構リクエストしたんだけど。

・O野…てめぇ…
誰だよ!アニキの友達?友達の友達は他人なんだよ!

・イントロクイズの景品無し
サイン色紙でもいいのに。せっかく正解した二名…

・リクエストが採用されず!
リクエストを当日にシコシコと送ってみましたが惨敗しました。
10万通の端っこにいってしまったようです。

・スタッフのミスが目立つ
おかずごはん…いやこれはよかったところか?

16時間もやってたらグダグダになるよね。
でも最後がやたら駆け足になったりNHKらしくない。

目標200曲とはなんなのか?


DENON ネットワークオーディオプレーヤー シルバー DNP-720SESP
デノン (2011-09-20)
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サウンドハウス UPS 1500PS 液晶

この頃地震 洪水 爆弾低気圧等で停電することが多くなってきました。
安心のために導入していたオムロンのUPSが電力不足のため
大容量超低価格のサウンドハウス製ClassicProを導入してみました。

悪名高きサウンドハウスのUPSなのですが
中に石が詰まって線だけつないだような中国製品がくるような気持ちで出迎えました。
一応大丈夫だった模様。

買ったのは UPS 1500PS 16220円

■容量(VA) :1500VA
■許容電力(W) :900W
■入力
入力電圧:100V(±15%)
周波数特性:45-65Hz
■出力
出力電圧:100V(±5%)
出力波形:正弦波(通常時バックアップ時)
周波数特性:50-60Hz(±1%)
■転送時間:5ms
■インターフェース形状:USB
■バッテリー 直流電圧:24V
■タイプ:12V8AH×2
■充電時間:8時間で90%
■騒音:≦45dB
■使用に適した室温:0℃~40℃
■使用に適した湿度:10%~90%
■適合基準:EN62040-2:2006;EN61000-3-2:2006;EN61000-3-3:2008
■IPレベル:IP20
■本体寸法(W×H×D、cm) :14.5×21.5×35.5
■本体重量(kg):15.5



上にも書きましたがオムロンのUPSを使っていましたが
電力が足りず半年もしないうちに買い換えとなりました。

と言うわけでオムロンのUPSと比較していくことにします。

音屋のUPSは値段が値段だけあってチャッチイことこの上ない作りです。

気になった点をいくつか。
・電源ケーブルが短い
オムロンの半分程度しかありません。が取り外し可能なので別のものと取り替えました。

・付属USBも短い
これまた短い。つけなくて良いんじゃないのってレベル

・箱がチャッチイ薄い
周りを覆っている鉄板がとても薄いく、音が響く。

サウンドハウス UPS 1500PS 横


・背面にあるスイッチがでかすぎてうっかり切っちゃいそう。

サウンドハウス UPS 1500PS 背面
この後パーマセルテープでがっちりと固定しました。

・足は鉄板をプレスしたのも。
凸が4つついてます。

・45デシベル以下の騒音
耳を近づけないとわからない程度に唸ってました。
24時間ずっとつけっぱなしにするので今後もっと煩くなることも考えられます。

・安心のバッテリー引き取り
音屋なのに売りっぱなしではないとは驚きで
指定の住所に送れば無料で不要になったバッテリーを引き取ってくれます。

・最初から満充電されていた。
これって古い在庫つかまされると寿命が短いんじゃないの?
まあ便利と言えば便利です。

・付属ソフトの翻訳が適当
まずソフトがついていますが英語のままの方がマシなレベルの日本語になっています。
今時こんな酷い日本語を使っているなんて。
もしかするとこれ元々は中国語だった?

・重たい
どこのメーカのものを買っても同じですがバッテリーの塊であるUPSはとても重いです。

・説明書が小さい
説明書がやたら小さいです。お年寄りは老眼鏡に拡大鏡が必要なレベルです。

まあいろんなところでコストを削減している様子です。


<作動テスト>
パソコンをつなげてUPSのコンセントを引っこ抜きます。
3分も経たないうちにバッテリーは尽きました。
それもそうでしょう本体500W 液晶100W×2をつないでいるので結構な負荷です。

ただSSDをメインドライブとしているため
シャットダウンを開始すれば30秒もかからず安全に閉じることが出来ます。

計算もせず何となく900wを選んだのでした。

怪しげな付属ソフトはUSBケーブルをつないで簡単な設定をするだけで
ちゃんと自動シャットダウンしてくれました。

一応最低限の動きはしてくれているようです。

液晶の表示とUSBからのソフトの表示を見ていると
98~102Vの電流が流れ込んでいました。出力はもう少し安定しています。
家庭の電気って100Vきっちり来ているわけではないのですね。


Classic Proシリーズはキャノンケーブル以来ですが
やはり最低限の設備でコスパが高いかというと微妙な製品でした。

だたオムロン製で同じようなスペックを求めると値段が3倍くらいになってしまうので
音屋のUPSはかなり安い。

一番の問題は寿命なんですが2年ほどしたらまた報告しようかなと思います。

ついでに安心のオムロン製UPSは100万円のプリアンプを護ってます!

サウンドハウス Classic Pro UPS 1500PS



サウンドハウス UPS 1500PS スイッチ