ちょうど去年今頃よく聴いていた曲。
疾走感が気持ちよくテンションたかめで聴いていた去年の今頃。(2月下旬)

とある魔術の禁書目録II
オープニングテーマ
「No buts!」(第1話 - 第15話)
作詞・歌 - 川田まみ / 作曲 - 中沢伴行 / 編曲 - 中沢伴行、尾崎武士
※DVD版では第16話まで。TV版第16話はOPがないため未使用。
「See visionS」(第17話 - 第23話)





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ディスプレイ デュアル パソコンデスク

アクセス解析を眺めていたら何やら気になる数字を発見した。

2560x1440

ふむ…、

調べてみるとこの解像度safariとFirefoxで多く見られた。
OSで言うとMacがwinよりやや多いだろうか。映像処理をしているマカーさん達が多く使っているようだ。

なんとなく欲しくなってしまいどんなものがあるのかと検索してると
割と安く、丁度良い大きさ。さらにIPS液晶。

しかしこのWQHDと言う解像度であり、フルHDの親戚さんだ。

今ブログを描いている環境は1920x1200WUXGAで16:10にこだわり購入したものだ。
この2560xで16:10を実現させてしまうとWQGXAで2560x1600となる。
実際この解像度の液晶を買うとなると30インチ以上になってしまい現在のデスクに入らない。
ここで16:10のこだわりを捨てるこのとになりそうなのだが、そこまで解像度が高くなると
縦の長さが160Pixel程度違うくらいならあまり気にならないとおもわれる。

港では4K2K解像度の商品が次々とでると噂されている。
そんなわけで現在のこのWQHD(WQXGA)という中途半端な液晶は、でた瞬間にオワコンなのである。
さらに有機ELなどの新技術も次々と投入されている。

簡単に考えてみればウェブで文字を読むんだり書いたりする用途には明らかにドットピッチが細かすぎである。
人間の目、ディスプレイまでの距離を考えるといまのWQHDで十分役割を果たせる。
まあ写真を現像したりするには解像度がどれだけあっても困らないと思うのだが、
あまりに細かい文字は目が疲れて仕方ない。

そんなわけでいいかんじに買い時がきていると判断した。
近々WUXGAをサブにしてWQHD主体のPCライフを迎えるとしよう。

で、いつのまにこんな解像度の液晶が流行りだしたんだ?


続きからどれを買えば良いのか考えてみる。
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A600M 接続 ケーブル

久しぶりにヘッドホンアンプを使おうとA5VLの電源を入れてみた。
すると起動した瞬間スピーカーからブチッ!というやや大きなノイズが走った。

スピーカーにつながっているのはM600Aだけであり
プリメインアンプであるA5VLの電源を入れたときにスピーカーからノイズが走るのはおかしい。

第一に疑ってみたのが電源タップだ。

M600AとA5VLは現在同じタップから電源をとっている。
もしかするともしかするのか?
どちらかというと電源についてはオカルト、気のせいだと思っている。
しかし確かにノイズが出たのだ。

結論から言ってしまおう。原因はDA200にあった。

現在DA200からA5VLとM600Aにつながっている。
両方ともセレクターにとらわれることなく常時電通しているので電気の逆流は十分あり得る。
DA200を介してパワーアンプに何らかの信号が入ってしまったという。

プリアンプ等に余計な機材をつなげないというのがオーディオの通説なのだが
オーディオ機材がノイズ源とは…
どうなっているんだ、オーディオ機器。

さらにパワーアンプがどれだけ微細な信号をキャッチするかというと、
端子にはそれぞれキャップがしてあるのだが、素手で触るとビーというノイズ出る。


ピュアオーディオの機材ってどんだけデリケートなんだ。
こうなってしまうと妙にケーブルにノイズ対策したくなってしまう。


まあここで電線病になったりはしない。物理的ノイズはそうやって取り除くものではない。

audio-technica ピンジャックプロテクター AT6063R
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