フルーツバスケット四季 岡崎律子

今年もまた五月五日を迎えられました。
なんだか自分の中では大晦日よりも四月一日よりも一年経ったなと感じる日になりました。

今年一年、メロキュアのリマスターCDとハイレゾが出たというのが一番の出来事でしょうか。
さすがに12年の時間の長さを感じます。
また、CDに関しては続々と絶盤が増えてきましたことを踏まえまして
CDプレイヤーでよく流す盤を大きくリピート買いしました。

五月五日は持っている岡崎律子さんのCDをざっと聴く日なのですが
目的はいくつかあって、
一つは、オーディオの完成度を見るため。
日常的に聴くのでオーディオはできる限り岡崎律子さんの曲にあわせるようにしています。
ただ、ガッチリ特化しているわけではなく、他の曲を聴いても9割以上の完成度が出れば良いかなと。

また、数少ないiTunes上の曲を整理する日でもあります。
すべての曲を常に聴いていると”慣れ”てしまいます
いつまでも新鮮みのあるというのはなかなか無理がありますが、
曲を一年ごとにヘビーローテーションさせることでちょっとした目新しさや発見があるかなと。

一年間一緒に過ごす曲を選んでメインプレイリストに入れます。
去年はあまりにも慌ただしく、十分な時間がなく曲の入れ替えが出来なかったので
今年は、五月一日から始めることにしました。
ただ、今年三月四月と天候が荒れすぎていたために体調を大きく崩してしまい本格的にスタートしたのは三日からで
例年とあまり変わらない視聴会となりました。

今年は、元旦に掲げた目標通り”復活”ということで
自分がファンであった初期の頃に聴いていたなじみの曲を中心に固めました。


続きに再生回数とレートのメモを置いておきます。
last.fmでアルバムごとの再生回数を見るとどうやら世界で一番iTunesで再生しているようです。
現在総再生回数は19,590回です。岡崎律子さんだけで。
ライブラリ全体では40万回再生しているので5%程度です。

通しでヘッドホンでメインスピーカーでサブスピーカーで聴いてみて分かったのですが、
自分のオーディオ環境が近年急激に良い方向へ行っていると感じました。
B&Wで苦しめられていたのはなんだったのでしょう?

にしてもSTAXの727AとL700が最近気になります。
元々、岡崎律子さんの声が聴きたくてSTAXを勧められ
STAXに感動してスピーカーに手を出した故にSTAXはオーディオの原点です。


困難にも感謝する
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たまゆら卒業写真

たまゆら卒業写真の主題歌これからを聞くと胸がぎゅっとなります。
映画を見る機会はあまり無いものの音楽だけ聴くというパターンは結構多く
映画化レベルのアニメ主題歌になると音質も内容も豪華になり聴き応えが増すように感じます。

ここからは、たまゆら卒業写真は見てないけれどたまゆら第一期二期を見ただけの
勝手な解釈を付けていく記事となります。




これから
歌:坂本真綾 作詞:坂本真綾 作曲:坂本真綾
これから 歌詞

一見すると希望に満ちたような美しい曲に思えるのですが細部を見て行くとどうにもそうは思えません。

一つ一つ見てきましょう。



まずは歌い出しです。

A1 これから 歌詞full

住み慣れた街をふらふらと歩いてあー、あんなこともあったなぁと過去の思い出にしみじみ浸っている様子です
春夏秋冬いつもどこにでも思い出が詰まっていて

「名もないこの道で」
どこにでもあるような場所ですら些細なことが大切な思い出になっているのでしょう。

「あなたがいつも一緒だった」
また思い出は街だけでなく大切な人と一緒でいろんな人たちの顔を思い出しているようなシーンでしょう。
あなた=大切な人たち、「一緒だった」と別れが来てしまった事が分かります。



A2 これから 歌詞full

独りになってしまった主人公。だけど言葉を思い出します。
「どんなさよならにも意味がある」
「意味がある」=悲しいことだけではないよ、と教えられているのですが
現段階では主人公はまだその意味は分からず悲しいままでいるようです。

しかしそれでも「ああこれからその意味を知るために」前へ進むんだという意思が感じ取れます。

この段階では、主人公は別れの悲しみを乗り越えようとしているところです。



B1 これから 歌詞full
さらに主人公への言葉は続きます。
「どこへでも望めばいける」「見たことのない世界がまだこの先になる」
望めばいけるとありますのでどこへ行けるかは自分の意思次第です。
また今見ている世界がすべてじゃない=希望はある。と言われたのを思い出しています。

「10年後 20年後 振り返って~」
このとき主人公は遠くの未来を見て考えているようですが、
その次の
「細く伸びた影」
細く伸びた影ですからおそらく早朝か夕方ですが
これはおそらく卒業式が終わってからの話のような気がするので夕日です。
沈みゆく夕日と沈んでいく(揺れる)気持ちが重なっているようです。

揺れるというのは最初に見た海の波から想像できます。つまりこのとき主人公は高台で沈みゆく夕日を海を見ているのかも知れません

「影」
今後、未来について考え出した主人公を描いた後に出てきたのが影です。
影というのは基本的に下にあります。どうやら主人公は下を向いているようです。
夕日の中うつむいているとなると、将来に対して少しの怖れや悲しみ不安でいっぱい。と感じ取れます。

しかしそれと同時に
「風に光る若葉の匂い」

若葉と言えば成長や希望の象徴ととれますが、そこに風が吹いて薫っています。
若葉から希望を、匂いから希望を仄めかしているようにとれます。

光る若葉ですからとてもみずみずしくとても若い印象です。

B2 これから 歌詞full

あなたとは誰かははっきりしませんが作品の感じからぽってのお父さんである可能性が高いです。
また、今まであってきた街の人たちかもしれません。

「誰かとくらべしたりしなくていい」
つまりは自分は自分のままで良いと自己肯定、つまりは別れの悲しさもこれからの不安も受け止められると。

「握りしめて歩いて行く」
から主人公の決心は強いのだとうけとれます。
また「歩いて行く」
とありますからまだ見えないこれからへ向かおうとしているところです。

さらには
「時は真満ちている」
から心の準備はしっかりと整っていると感じ取れます。
ただし時間はそんなにないように思われます。


C これから 歌詞full

もう一度サビが来て、一度なぐさめられて一番最初の悲しさよりも希望が勝ったような2回目のこれからです。



D これから 歌詞full

「そばにいるだけが愛じゃない」

別れを受けて悲しんでいる主人公への慰めと
離れていても思ってくれる人はいるんだというちょっぴり厳しいけど暖かなメッセージ。

主人公を勇気づける一言です。
それでも、

「私にはまだわからない」
しかし主人公にはまだ届いていないようで、ここでもまだ別れと未来への怖れへの葛藤を強いられているように感じます。

「ああ これから それを知るために」
そんな葛藤をしつつも私はまた前へ進まなきゃいけないと言うようなプレッシャーのようなものを感じます。

わからないけど進むしかない。でもなんとなく勇気はもらえた。といった感じでしょう。




これからを端的に表すならば「別れ、期待と不安との葛藤」です。
これまでの街での友達や街の人々との”思い出”を糧にこれからを生きていく
だけど未来に何があるのか自分にはまだわからない。だからこその恐怖を感じる。
しかも怖がっているだけではだめで前へ進まなければならない、重圧感がのしかかります。

これからだよと言われてもまだなんのことかわからない若々しさと若さ故の不安感です。

たまゆらという作品がもつ独特の暖かさの中に17,8の少女の心の葛藤が描かれていて
そんなぽってが愛らしく暖かく見守っていてあげたくなる。そんな作品。

だから、ああ青春っていいなと思えるのです。

そんな青春の一ページを覗くと自分にもあったあの頃を思い出し胸がぞくっとキュッとなるのです。
高校を卒業して都心の大学なんかへ行くと一気に地元の家族や友人と距離ができて慣れない生活に四苦八苦します。
新しい場所でちゃんと生活できるのか、これから自分に何が待ち構えているのか希望よりも不安でいっぱいでした。
 高校生だった頃の自分にもこれからだよと言われてもぴんとこなくて不安だったあの頃を思い出します。
今思うとあのころは自分の努力次第でどうにでもできたような感じがします。

いなこんのSAVEDや幸福グラフティーの幸せ~もそうですが、真綾が年をとったからこそ歌えた歌だなと思います。
若さだけでは表現できない大人の魅力が詰まった曲がこの頃、真綾の曲が成熟しきったのかなと思いました。
これからも坂本真綾の魅力は増していくような気がする。

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2013年 秋アニメ一話マラソンレポート 上

2013年 秋アニメ一話マラソンレポート 下

全話見 ■赤■
一話切 ■紫■
様子見 ■緑■
未決定 ■灰■
未視聴 未表記

日 24:30 ワルキューレロマンツェ 
日 25:05 ぎんぎつね 
日 08:30 ダイヤのA 
日 17:00 マギ 2期 
日 20:30 世界でいちばん強くなりたい! 
日 23:30 夜桜四重奏 -ハナノウタ- 
日 24:00 メガネブ! 

月 20:30 機巧少女は傷つかない 
月 25:35 弱虫ペダル 

月 26:05 のんのんびより 
月 26:55 蒼き鋼のアルペジオ -アルス・ノヴァ- 

火 25:35 ミス・モノクローム 
火 24:30 東京レイヴンズ 
火 25:30 BLAZBLUE ALTER MEMORY 

水 21:00 COPPELION 
水 24:30 境界の彼方 
水 25:30 京騒戯画 
水 25:00 俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している 

木 22:00 凪のあすから 
木 25:28 アウトブレイク・カンパニー 全12話 
木 25:58 IS<インフィニットストラトス> 2 
木 26:05 キルラキル 
木 26:35 ゴールデンタイム 
木 25:20 サムライフラメンコ 
木 25:35 革命機ヴァルヴレイヴ 2nd SEASON 
木 24:50 ガリレイドンナ 

金 23:30 ストライク・ザ・ブラッド 
金 25:30 勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました。 

土 17:30 ログ・ホライズン 全25話 
土 20:30 リトルバスターズ!~Refrain~ 
土 25:30 WHITE ALBUM2 
土 25:58 黒子のバスケ 2期 


一話視聴 32/44本 (72.7%)
一話話切り 5本
視聴確定 14本
様子見 8本
未定 5本
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2013.05.05 向き合う日
 802dia 岡崎律子 CDアルバム

5月5日は岡崎律子さんが歌っているCDを全部かける日としたのだけど
去年は確かタイムオーバーした記憶があるような。
まあそれはいいとしてB&W802Dを導入して初めて聴く曲が沢山ありました。
ほぼ発表中に鳴らしていきましたがフルーツバスケット四季、
これを超えるミニアルバムは今後自分の中で出ないのではないかと思う感動レベルでした。

1993 Sincerely yours
1994 Joyful Calendar
2001 フルーツバスケット -四季-
1996 A Happy Life
1998 おはよう
1997 Ritzberry Fields
2001 ラブひな OAKAZAKI COLLECTION
2003 Life Is Lovely
2004 メロディック・ハード・キュア
2005 Love & Life~private works1999-2001~
2004 for RITZ

時間の都合のためかけなかったアルバム
1997 Rain or Shine
2004 シンフォニックレインボーカルアルバム RAINBOW

毎年5月5日の0時から始めていたのですが
なにか違和感があったので今年は朝から始めました。
なぜだか5時に起きました。

人間には適応能力が備わっています。つまり慣れです。
悲しみは時間と共に薄いもとなっていきますが
それなのにまだ落ち着きません。

特別なものであるから特別なときにしか聴かない。
そういうスタンスもありですが、私は毎日欠かさず聴いてます。
どんな偉大な音楽家の音楽でも彼女の代わりは務まらないのです。
あまりにリピートしたもので聴きすぎかなと思い
代わりになりそうなミュージシャンを探したりしたこともありましたが、
どうしても岡崎律子さん以上の音楽はみつからないのです。

毎日聴いているのに今日の日に聴くforフルーツバスケットは特別なことには変わりません。
彼女のメッセージに飽きるとはつまり人生の卒業を意味しているのではないかと思います。
ただ人生いろいろありますから必要ないときもあるかもしれません。
それでもまた欲しくなったら遠慮せずに聴けば良いのです。

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人類は衰退しましたのエンディングテーマ
「ユメのなかノわたしのユメ」ですがこれが又難解で
Googleで検索してみると候補に「ユメのなかノわたしのユメ 意味」と出てくるほどだ。

これの解釈を求めている人はそれ相応にいそう
といっても自分も理解できずに困っていた一人なのです。

なぜこんなにも難解になってしまったのか
作詞があの畑亜貴
なのにEDでは歌詞が聞き取りにくい
原作に忠実でその原作がシュールで解りづらい表現が多用されている
不思議なメロディーでよりいっそう難解さを増している
また発声方法歌い方がかなり独特
なぜかEDは二番から始まっている
アニメ自体が時系列がばらばらでまた混乱
EDアニメーションからしてまた難解。


また意味を知りたくなり理由としては
一曲で一つの物語になっているからじゃないかと思われます。
調べてみたらEDの歌い出しが2番から始まりストーリー仕立てになっているアニメに
化物語がありました。
「君ノ知らない物語」です。
これもまたEDとCDで解釈が変わる珍しいEDとなっています。
しかしこれはryo氏のストレートな表現で解釈はそんなに難しくありません。

人類は衰退しましたOPはカオスを求めた電波ソングとしたら簡単に理解できるかと思います。
しかしEDはそうはいきませんでした。

原作を読んでいない自分にこのEDを完璧に理解するのはおそらく無理だと思います。
が、アニメ本編を繰り返し全話見たらなんとなくでもわかりそうです。
というよりも理解するにはアニメを全話見る以外に方法はなさそう。

思うに、畑亜貴に聴いても答は出なさそう。あの方電波ですし…
加えてタイトルからして全部を知ることは無理だと言っているような気がします。
だって、「ユメのなかのユメ」ですもの。
夢の中で見る夢。ああ何か見た気がするしかし詳しくは思い出せない。
そういうホワホワした感じがボーカルからも伝わってきました。

勝手な解釈をするとユメの中で色々起きたそれも全部夢程度で良いんじゃないでしょうか?

癖になる良曲。これがED。アニソンだ。

わかったつもり 読解力がつかない本当の原因


アニソン三昧 Z 兄貴
過去最長となった今日一日○○三昧シリーズ、
16時間にも及ぶ放送時間全部聴けたのか?

放送一週間前。DENONのネットワークオーディオプレイヤーでも買ってしまおうかと思ったのですが、
滅多に使わないものに数万も出すのは気が引けまして、
今回はラジオを用意することもなくネットラジオで快適に聴けました。
アニソン三昧が放送されるときにだけ使っていたSONYのコンポは現役引退しそうです。

同シリーズを聴くのは四回目のはずなのですがここに来て
丸一日ラジオを聞き続けるということがどういうことなのかわかってきました。

今頃かと、思うのですがこのアニソン三昧とにかく長いので全てをきっちり聴くのは至難の業です。
朝の方はうとうとと昼寝をしながら聴いていました。それが功をそうしたのか、
深夜1時まで割といつも通り過ごすことが出来たかと思います。

そう、全てを聴こうとしない。コレが大事。自分の好きな流れじゃないと思ったら思い切って寝る。

大晦日と違ったのはスピーカーで大きな音が出せない点です。
どこの家も窓を開けているのでそうそう音が出せませんかといってこの蒸しているときにヘッドホンも辛いです。
そんなわけで音量を絞りスピーカーの横(ニアフィールド)で聴いていました。
どうせ音源がネットラジオですし音量を上げてもあまりおいしくありません。




<今回の良かったところ>
・誰特の電話コーナーがなかったところ
アニソン業界とあまり関係の無いお笑い芸人等誰特ゲストが少なかったとおもいます

・”割と”曲数を稼ぐことに集中していた

・ゲストLiaさんが歌ってくださったこと
これだけでも十分聴いた価値はあったと思います。
ただ途中音が遠くなったのは何ででしょうか?

・緒方恵さんまた涙目
川上とも子さん…

・butterflyようやく正規verが流れる
なぜか毎回最終回verが使われていましたがようやく


<不満点>
・ノイタミナ枠のアニソンが流れなかった
なんらかの圧力が見られる。結構リクエストしたんだけど。

・O野…てめぇ…
誰だよ!アニキの友達?友達の友達は他人なんだよ!

・イントロクイズの景品無し
サイン色紙でもいいのに。せっかく正解した二名…

・リクエストが採用されず!
リクエストを当日にシコシコと送ってみましたが惨敗しました。
10万通の端っこにいってしまったようです。

・スタッフのミスが目立つ
おかずごはん…いやこれはよかったところか?

16時間もやってたらグダグダになるよね。
でも最後がやたら駆け足になったりNHKらしくない。

目標200曲とはなんなのか?


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For RITZ

いつかはシンフォニックレインをやろうと思って早、4年。
いまだ買うこともなく放置中。
いつかはやらないといけない、いつかは。

こどもの日の今日、岡崎律子さんの命日であるわけだけど

今日だけは本人が歌っている曲を全て聴く日になっている。

順番としては
第一部
フルーツバスケット四季
Sincerely yours,
Joyful Calendar
Ritzberry Fields
おはよう
Rain or Shine

第二部
A Happy Life
ラブひな OKAZAKI COLLECTION
life is lovely.
Love&Life~private works 1999-2001
for RITZ

となっている。ほとんど発表順なのだが。

GWに入ってから聴く曲はJAZZClassicのみにして見たのだが
これのおかげで未視聴のClassicの消化が捗った。
1週間ほどアニメ声を聴いていないといつもは感じない特別なものを感じる。
それでなくても特別なのに。

googleトレンドやtwitterのトレンドに岡崎律子の文字が現れたのを見て
まだまだファンの息は途絶えていないし受け継がれているのかもしれないと嬉しくなった。

しかし残酷なことに本人が関わったアニメ並びにゲームには触れたことがない人が多そうだ。
自分もその一人で、知っているのは曲だけだ。
なにかとても勿体ない気がするのだけど
ずいぶん時が過ぎているだけに仕方ないのかもしれない。

アニソンというと作品があって曲があるというかたちなので、
歌だけでこれだけ人を引きつけるのははやり希なる才能。

ああ、本当に惜しい人を亡くしたと憂鬱になるこどもの日でした。

Amazonが空気を読むのかこの時期なぜかベスト盤がお安くなっている持っていない人はぜひ。

Love & Life ~private works 1999-2001~
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ちょうど去年今頃よく聴いていた曲。
疾走感が気持ちよくテンションたかめで聴いていた去年の今頃。(2月下旬)

とある魔術の禁書目録II
オープニングテーマ
「No buts!」(第1話 - 第15話)
作詞・歌 - 川田まみ / 作曲 - 中沢伴行 / 編曲 - 中沢伴行、尾崎武士
※DVD版では第16話まで。TV版第16話はOPがないため未使用。
「See visionS」(第17話 - 第23話)





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